2026/4/21
天候:晴れ
参加者:7名
感想:車窓から北アルプスがチラチラ見えて、期待を膨らませながら登山開始。朝までの雨も止んで、急速にお天気が回復に向かいます。小さな山ですが、登るにつれて雪の北アルプスがくっきり見えてきます。常念岳から白馬岳までの後立山連峰が何と美しいこと。山には桜も少しだけ残っていて、お花見と北アルプスの共演です。長峰山の山頂は広く、不思議なオブジェもあります。
首都圏を中心にハイキングとトレッキングが大好きな仲間が集まりました。 KAZEIRO ってなに? 『風色』は“ふうしょく”と読んで天候や景色を意味する言葉です。私たちはこれを“かぜいろ”と読んで、四季折々に移ろう大自然の息吹や、行動を共にする仲間との触れ合いなど、ハイキング、登山を通じて得られる様々なことを大切にしていきたいとの思いを込めて、会の名称にしました。
2026/4/21
天候:晴れ
参加者:7名
感想:車窓から北アルプスがチラチラ見えて、期待を膨らませながら登山開始。朝までの雨も止んで、急速にお天気が回復に向かいます。小さな山ですが、登るにつれて雪の北アルプスがくっきり見えてきます。常念岳から白馬岳までの後立山連峰が何と美しいこと。山には桜も少しだけ残っていて、お花見と北アルプスの共演です。長峰山の山頂は広く、不思議なオブジェもあります。
2026/4/18
天候:晴れ
参加者:10名
感想:高尾山口駅の混雑におどろきつつ、今回は高尾山ではなく、高尾山セブンサミッツのうち3座(草戸山、榎窪山、泰光寺山)とニリンソウ群生地をめぐる穴場コースを進みます。案の定、ハイカーやトレランランナーも少なく、ほぼ樹林帯でしたが風が気持ちよく快適に歩くことができました。
2026/4/12
天候:晴れ
参加者:3名
感想:
2026/4/11
天 気:快晴・微風
参加者:4名
感想:清八山登山口から清八峠までは樹林帯の中の急登。ここが秀麗富嶽十二景12番 本社ヶ丸と清八山の分岐点。本社ヶ丸はパスして清八山に向かいます。
2026/4/5
天気:晴れのち曇り
参加者:5名
感想:桜のプロムナードと紹介されていた記事を以前読んだことがあり、生藤山~陣馬山の縦走を計画しました。鎌沢バス停から登山口までのおよそ40分、この行程中一番と思われる急な登り(車道)を、所々に見られたニリンソウ、スミレ、椿、桜などを、眺めながら登り切りました。登山口からは、緩やかな登山道を30分ほどで桜のプロムナードに到着。残念ながら、テングス病で全盛期の2割程度の花しか咲いていないようでした。このあたりで、山菜(わらび)を採っている方もいらっしゃいました。今回の一つ目のピーク、三国山に2時間ちょっとで到着、ここから、笹尾根をピーク踏みながら和田峠へ向かいます。三国山から10分ほどで生藤山に到着しました。
2026/3/29
天 気:晴れ
参加者:6名
感 想:東桂駅から丁寧な道案内に従って20分ほど歩くと舗装路は終わり登山道が始まります。すぐに古城山の山頂で、ここからがアップダウンの連続です。楽山球場分岐を過ぎると急に登山者が増えて来ます。そのすぐ先にはミツマタの群生地があり、多くの登山者が写真を撮っていました。群生地に入るとミツマタの強い香りにびっくりしました。その先30分ほどで都留アルプス山の山頂です。ここで昼食を取り、先に進みます。途中水路橋が2ケ所ありましたが、この水は山中湖から流れてきているとか。小さな山を3つ超えて最後は蟻山です。この先の展望台からの富士山を楽しみにしていたのですがこの日は雲の中でした。水路沿いに急斜面を下るとすぐに都留市駅です。解散後はより道の湯で汗を流し楽しい山行を終了しました。(TM)
2026/3/24
天 気: 晴れ
参加者:5名2026/3/21
天 気:晴れ
参加者:3名2026/3/14
天候 : 晴れ
参加者:9名2026/3/1
参加者:計6名